1. 体はまだ十分治っていないのに、加害者が加入していた保険会社の担当者が出てきて「もう6ヵ月経過したから、治療を止めてくれ」といってきた。現在は自費で治療を続けている。(Mさんは現在腫れ上がった足を引きずり、歩くのも困難な状態です。正座は当然出来ません。常に痛みがあります。)
  2. 加害者とこちらの過失割合は3対7だと云うことだが、加害者の車両も確かに破損しているが、体は全くの無傷。一方の私はこんな体にされて納得できない。
  3. 加害者の保険会社の担当者が度々電話してきていろいろ云うが、内容がよくわからない。いらいらしてつい「分かりました。」と答えてしまう。
  4. こちらは何も分からない素人だし、いいようにあしらわれているように感じる。
  5. もうメンド臭くなって示談してしまおうかとも思う
  6. 誰か適当な人に相談したいが、どこに行けばいいのか分からないし、料金も高くとられるのではないかと、心配で途方にくれるばかりだ

《自転車で買い物に出かけ、事故に遭ってしまったMさんの嘆き》


上のような悩みを抱えている交通事故被害者の強い味方が、田村行政書士事務所です。

交通事故被害者はどうしても恨みつらみの感情が先に出てしまいます。無理もない。確かに正直な気持ちをぶつければ当然のことと思われます。しかし田村行政書士事務所は被害者である依頼者の思いを受けとめながらも、きちんと被害の状況を調査整理して正当な補償の額を提案いたします。そして何故そのような額が考えられるのかをよく理解して頂きます。依頼者と拙事務所が共通の認識、信頼関係のもとで作業を進めていくことが、重要なポイントだと確信します。

交通事故の被害は民法417条に基づき金銭でしか補償されません。

従いまして、最も重要なことは、被害の正確な把握と相当因果関係による適正な補償額の請求です。

拙事務所は依頼者の皆さまが交通事故から受けた精神的肉体的経済的苦痛からの解放に一歩近づくこと念願しながら、日々努力しております。

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田村行政書士事務所

辛いですね〜!
      交通事故被害