後遺障害の結果が出たとき

ご相談のタイミング3 後遺障害事前認定の結果が出たとき

連絡等窓口

被害者である依頼人は、直接保険会社と話をする必要がなくなります。
依頼人が正当な補償を受けられるように、依頼人の主張を保険会社等に伝え、保険会社等の意向をわかりやすく依頼人にご説明いたします。
依頼人が納得のいく結果がでるまで、保険会社等には何度も依頼人の意向を伝えます。
また、病院や勤務先等との連絡窓口もいたします。
損害額について(病院、保険会社)
正当な損害額の算定のため、今までのやり取りだけでは伝えきれていない依頼人の治療状況や損害について依頼人のお気持ちやお考えを伝えます。

相談業務

依頼人が、自らが納得のいく結論が出せるよう、その場に応じたアドバイスをいたします。

後遺障害認定異議申立について
認定票の内容を分析するとともに、異議申立の可能性等についてアドバイスいたします。

書類作成等

煩わしい書類の作成や書類取得等、事故に関わるお手続きはすべて行います。


後遺障害認定異議申立書及び添付資料の作成
認定に対し、依頼人の正当な主張を申立ます。

提示された損害額の検討、損害額の算出
保険会社より提示された損害賠償内容及びその金額を検討し、そこから読み取れる保険会社の考えをご説明いたします。
また、依頼者の主張に基づき損害額を再計算します。



その他の相談するタイミング